元NHKの記者が書き下ろした最新のニュースを聴き取ることにより、会話に必要な4000語を身につけ、国際的なコミュニケーションに役立て行く学習法です。
- まず聴く力に重点をおく
「聴けない言葉は話せない」という原理から茅ヶ崎方式は「聴く力」に重点を置いています。
- 独自に厳選した4,000語を使用語化
「知らない言葉は聴き取れない」ことから、内容のある対話を外国人とするために必要な4,000語の使用語化をめざします。
- 国際化時代の本格的な英語力を学習効果を確かめながら、着実に聴く力を身につけ、これを話す力、読む力、書く力に発展させ、挨拶や自己紹介だけでない本格的な英語力を身につけることができます。
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